Handmade quality · Free shipping over $75 · Explore the atelier

江戸時代 古瀬戸 鉄絵皿(1603–1867 CE) new 李朝時代、辰砂青花で柘榴文が描かれた白磁壺です。手が良い筆筋、ぬめりとした白磁に静けさと品を感じます。本品は大正時代に30年に渡り李朝を収集してこられた方のご家族より譲り受けたお品物です。木箱付。

SKU: 4682247377

4.7
USD2000.00 USD2040.00

Pay in 4 interest-free payments of $500.00 Learn more

Shipping Estimate
USA
  • USA
  • CAN

Ships within 48 hours · Estimated delivery Aug 8 - Aug 13

Description

李朝時代、辰砂青花で柘榴文が描かれた白磁壺です。手が良い筆筋、ぬめりとした白磁に静けさと品を感じます。本品は大正時代に30年に渡り李朝を収集してこられた方のご家族より譲り受けたお品物です。木箱付。

状態が良く、茶道具として育てたい茶碗です。木箱・仕覆が付属します。

金唐紙(きんからかみ)は日本の伝統工芸品で、和紙に金属箔(金箔・銀箔・錫箔等)をはり、版木に当てて凹凸文様を打ち出し、彩色をほどされた紙です。

本品は竹形に彫り出された石製の筆筒です。もともとは竹の節や揺らめく木肌を緻密に再現した洗練された造形だったものと想像できますが、長い風雨や取り扱いによって生じたほつれや擦れが、かえって石の質感を際立たせています。自然の侵食と人の手跡が重なり合い、生み出された予期せぬ美しさが魅力です。筆を休めるひとときも味わって頂きたいです。

12本の縦筋をいれた瓜形の胴部には、細長い注口と、平紐状の把手が付いています。紐などを結んで使用するために蓋と把手には環が付いています。この形の水注はよく煎茶の掛け軸等で描かれています。

江戸時代 古瀬戸 鉄絵皿(1603–1867 CE) new 李朝時代、辰砂青花で柘榴文が描かれた白磁壺です。手が良い筆筋、ぬめりとした白磁に静けさと品を感じます。本品は大正時代に30年に渡り李朝を収集してこられた方のご家族より譲り受けたお品物です。木箱付。

Exchange/Return Notes
  • We offer a 30-day return/exchange service after receiving.
  • Final sale items are not eligible for returns or exchanges.
  • To process your return/exchange, please contact us at [email protected]
  • Please click here for more details>>> Return & Exchange Policy

You may also like

recommand products